コーヒー豆産業の可能性

コーヒー豆産業は、石油に次ぐ世界第二位の一次産業品であり飲料としても世界三大飲料として、日に20億杯以上飲まれております。
日本においては、世界的にも上位の消費量となるのです。

O CHER/オーカーの可能性

オーカーは、コーヒー同様にコーヒー豆を原材料としておりますが、 コーヒーとは異なる風味や幅広い使用用途があります。

オーカーによって、コーヒー豆の新たな選択肢となり、これまでにコーヒーを苦手とされる方に改めてコーヒー豆飲料を手に取っていただくきっかけへと繋がり、飲料だけでなく『調味料』としても幅広くお使いできることから、様々な国で様々な用途でお楽しみいただけます。

オーカーを世界のスタンダードへ

世の中にある全ての名称、概念は誰かが作り出したものであり、日本における近年の飲料では、今では当たり前にあるウーロン茶。

ここ数十年間の認知から、お子様~お年寄りまで誰しもが知る日常飲料として波及してきました。

MISSION

私の使命

Signal株式会社を設立し、コーヒー豆の有用な可能性を追究する為の研究所Lab Signalにて現代に急増する病や、まだまだ未解明な生体内シグナル(情報)伝達経路を解析、分析、研究開発を重ねていくことでコーヒー豆の魅力と本質を世界中に広げていきたいと本気で向き合っています。
僕一人で出来ることは限られます。
私の想いに賛同していただける方と共に、日本のみならず世界へと発信していただけるパートナーを探しています。
日本から世界のO CHERへとワクワクを大切に、発信を使命に生涯を捧げる覚悟です。